2022年度公益社団法人五所川原青年会議所          

「個人の修練、社会への奉仕、世界との友情」の三信条の基、「明るい豊かな社会」の創造を目指します。

お知らせ・活動報告

【2022年度新年式典】 令和4年1月16日 2022年度のスタートを切る新年式典が開催されました。 「迅速果断」のスローガンに掲げ、對馬理事長を筆頭に、当会メンバーが一丸となり、無事に1年のスタートを切ることが出来ました。 当会が目指す明るい豊かな社会の実現へと繋がると信じ、本年も邁進して参りますので、よろしくお願いします。 ※挨拶、写真撮影のみマスクを外し撮影を行っております。        
2022.01.18

12月定例会・LOM内褒賞授賞式・大望年会を12月12日(日)15時からプラザマリュウ五所川原にて実施しました。 12月定例会では1年間の事業を振り返り、来年度へバトンを渡しました。 LOM内褒賞授賞式では本年度の功労者を表彰しました。 最後に大望年会を行い、会員を労い来年度への士気を高めました。 一年間をを締め括る最後の事業でしたが、無事に開催することができました。 本年度の反省を来年に引き継ぎ、より良い運動に繋げて参ります。2022年度もよろしくお願いします。 ※写真撮影の際にマスクを外しております。  
2021.12.17

【会員拡大交流委員会 11月事業】 『卒業してもJC 〜塩釜の茶匠 矢部亨 先輩 〜』 塩釜青年会議所OBの矢部亨先輩を講師としてお迎えし、講演会を開催いたしました。 講演では、東日本大震災にて地元塩釜が被災した際に、JC経験を活かし復興事業へと携わった実体験を素にした貴重なお話しをいただきました。 危険を顧みず、純粋に誰かを守ってあげたいと全国から駆けつけてくれたJCの仲間達のお話しには、思わず目頭が熱くなったメンバー達。 「僕らは、なんのために、誰のために、産まれてきたんだろうか?」 私たちはその意味を知ることのできる環境にいるのだと、気付かされ、深く考えされた講演会でございました。 「僕ら、私がやらねば誰がやる!」 今できることを。 Jayceeとしてやらなければならないことを。 『覚悟』を持ち、“可能性”の一員として、 五所川原青年会議所一同、これからも一生懸命に働いて参ります!!
2021.12.03

11月18日(木)プラザマリュー五所川原にて「奥津軽虫と火まつり」~未来思考~と題しまして11月定例会が開催されました。まず最初に、神明宮宮司齋藤麻毅様による講演会を行いました。内容は各地域のまつりの在り方や歴史や想いについて、また神事での作法や名称の意味を語って頂きました。まつりに対しての考え方や作法の意味を深く知ることが出来ました。その後まつり関係諸団体参加のディスカッションを行いました。来年50周年の節目を迎える「奥津軽虫と火まつり」に対して各団体の代表者からの的確な意見や熱い気持ちを仰って頂きました。宮司様やまつり関係者の熱い思いを乗せ、また会員が一丸となり来年度の50周年が無事に開催される事を切に願います。  
2021.11.19

11月6(土) OB交流会をコロナ禍による、延期や中止により約2年ぶりの開催となりました。現役会員25名OBが15名合計40名の参加者でした。 多くの先輩方と、五所川原青年会議所について経験してきたお話やこれからについてのアドバイスをいただきながら交流を深めました。参加されたシニアの皆様、ありがとうございました。
2021.11.09

2022年度もよろしくお願い申し上げます。

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